こんな症状でお困りはありませんか?
1:変形性膝関節症
2:腰椎椎間板ヘルニア
3:腰部脊柱管狭窄症
当院は、膝・背骨(首・腰)の症状に特化した専門院です
espoir整骨院豊中院は現在、某医科大学病院/某大学と体の痛みや運動機能向上について共同研究を行っています。
研究の結果を日常診療の施術方法にインプットすることで多くの患者様から喜びのお声を頂いております。
今まで様々な治療を受けたが良い結果を得られなかった。
手術を薦められているが、踏み切ることができないなど不安をお持ちの方はお気軽にご相談ください。
50代以降の方に多い膝の痛み
変形性膝関節症
こんな症状はありませんか?

- 立ち上がる時に膝が痛む
- 長く歩くと膝が痛くなる
- 階段を上ったり、降りたりするときに膝が痛い
- 歩いていると膝が“ガック”となる
- 関節部分が腫れている
- 「関節に水が溜まっている」と言われたことがある
変形性膝関節炎とは
一般的に骨が変形する原因は、加齢・使い過ぎ・体重過多と言われますが、果たしてこれが原因の全てでしょうか?
こんな疑問はありませんか?
■肉体労働・長距離歩行はしていない
■片方の膝だけが痛い
■背骨の一部分だけが「変形している」と言われた
■同世代の他の人は健康なのに…

など加齢・使い過ぎ・体重過多が変形の原因であれば、条件が揃えばみんなが罹患することになりますが、そんなことはありません。だとすれば、あなたの変形の原因は他の部分にあると思われます。その部分を徹底的に探しだし施術を行っていきます。
変形の原因は、皮膚の癒着が生じることで筋肉と皮膚の間が狭くなり、そこを流れるリンパ液の循環を阻害することがあります。例えば様々な要因で炎症が起きた場合、リンパ液の循環が悪いと炎症を抑える物質がリンパ液で働かなくなり炎症の度合いが大きくなり、深部へと浸潤していきます。
その最終が骨・関節の変形となります。この現象は、身体の関節どこでも同じことが起きます。
当然、変形途中では、身体が炎症を抑えられなくなるので痛みも引かないあるいは、強い痛みに変化します。
当院の施術方法の特徴
関節の腫れ・炎症を筋膜リリース・キネシオテーピング療法。
関節の腫れが収まったら治療が終わりという訳ではありません。
中には、数カ月・数年、同箇所の痛みが継続していたため安静にしていたことで筋力低下を起こしている場合があり、これがあると関節の炎症を除去はできても痛みなくあることはできません。
そこで個人の状態に合わせたパーソネルトレーニングで弱った筋力を戻していくことが重要となります。
腰部脊柱管狭窄症
30代後半から70歳以上まで幅広く起こりえる疾患です。
この腰痛には2種類の原因があります。
1:老化による変形性腰痛症から移行するパターン
2:腰椎分離辷り症を合併するもの

こんな症状はありませんか?
特徴的な症状
- 歩いていると足がしびれたり、だるくなる
- 座るなど休憩を取ればまた歩けるようになる
- 腰痛はあまり感じない
- おしりの部分が痛くなる
- お医者さんに脊柱管狭窄症と言われている
- 手術をススメられている
※治療例となります

~当院の施術方法~
1:筋膜リリースで血流改善を行うとともに腰部の炎症を抑えていきます
2:施術によって得られた効果を持続させるためにキネシオテーピングを貼付します
3:症状が軽減あるいは消失した時点で筋力低下がある場合は、パーソナルトレーニングで筋力を戻していきます
腰椎椎間板ヘルニア
50代後半から70歳以上まで幅広く起こりえる疾患です。
一昔前は、力仕事や立仕事をされている方がヘルニアになる確率が高かったですが、最近は座り仕事で姿勢が悪い方が起こりやすくなっています。
稀に中学生や高校生のアスリートにも発生することがあります。

こんな症状はありませんか?
特徴的な症状
- 常に腰痛がある
- おしりから太ももにかけて痛い・痺れる
- 寝返りや体勢をを変えるだけで痛みが出る
- 足に力入らグラっとすることがある
- 手術をススメられている

※治療例となります
~当院の施術方法~
1:筋膜リリースで血流改善を行うとともに腰部の炎症を抑えていきます
2:施術によって得られた効果を持続させるためにキネシオテーピングを貼付します
3:症状が軽減あるいは消失した時点で筋力低下がある場合は、パーソナルトレーニングで筋力を戻していきます
頸椎症性神経根炎
40歳前後から首の痛みで最も多い疾患です。
【原因】
1:上を向く作業が多い
2:スマホやパソコンの作業が長い
3:ストレートネックと言われたことがある
4:若い時から肩こりなどの症状に悩まされている
【特徴的な症状】
■上を向くと首・背中・うでに痛みが走る
■指先に痺れを感じる
■ボタンかけなど指先の細かな動きがやりづらい
当院での治療方針
1:痛みを早期に除去するために筋膜リリースを行います。そして治療効果の持続を目的にキネシオテーピングを貼付します。
2:痛みの軽減を認められたらストレートネックがある場合は、再発予防を行うために首・背骨などの矯正治療を行います。

